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【今宵も】甲類焼酎が好きなんですが【PET入】スレッド のテンプレートとまとめです。

目次

 

現行スレッド †

現行スレッド
【今宵も】甲類焼酎が好きなんですが22リットル【PET入】

前スレッド
【今宵も】甲類焼酎が好きなんですが21リットル【PET入】

過去スレッド一覧

テンプレ †


>>1 †

 庶民の味方、甲類焼酎で今宵もまったり行きましょう。

 焼酎 - Wikipedia
 https://ja.m.wikipedia.org/wiki/焼酎
 焼酎の銘柄一覧 - Wikipedia
 https://ja.m.wikipedia.org/wiki/焼酎の銘柄一覧
    
 スレッドまとめwiki(テンプレ含む)
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 前スレ
【今宵も】甲類焼酎が好きなんですが22リットル【PET入】
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>>2 †

◎関連スレ
南国の島酒「泡盛」 熟成 26年 古酒
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/sake/1393567050/ 
米焼酎4
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/sake/1410600758/
【定価↑】芋焼酎総合スレ3【プレ値↓】
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/sake/1280846976/
好きな麦焼酎を語る その3
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/sake/1399870667/
【奄美大島】黒糖焼酎 八本目【喜界島他】
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/sake/1398831767/
エタノール(エチルアルコール)(C2H5OH)
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/sake/1022744047/
甲類のくせして純ってうめーなうめーなー
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/sake/1241785468/
キンミヤ 金宮
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/sake/1283777753/
合成清酒 その3
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/sake/1244398034/
【焼酎甲類乙類混和】
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/sake/1105618996/

◎参考url
焼酎SQUARE(日本蒸留酒酒造組合)
「甲類ってどういう意味?」「どうやって作ってるの?」などのFAQはここ。
http://www.shochu.or.jp/

過去スレ †

焼酎の銘柄 †

焼酎の銘柄一覧 - Wikipedia
ttps://ja.m.wikipedia.org/wiki/焼酎の銘柄一覧
を参考にして下さい。

甲類と乙類について †

焼酎 - Wikipediaより
ttps://ja.m.wikipedia.org/wiki/焼酎

連続式蒸留焼酎(焼酎甲類) †

一般に糖蜜等を原料とした発酵液をもとに、連続式蒸留器で蒸留して高純度エタノールを生成し、これに加水したものである。

日本の税法上はアルコール度数36%未満。製法上、何度も蒸留を行うため、アルコール純度が高くなり、原料本来の風味が失われるため、味覚の個性は薄い。また、甲類の範囲にてブレンド、熟成、蒸留回数、蒸留機、加水種類、原料、等で変化をつけることによって、ある程度の特徴的な風味を持つものも存在する。

低コストでの大量生産に適するため、大手企業によって量産され、それらの販売シェアが高い状況となっている。手を加えて飲まれることもあり、チューハイなどのベースや、リキュールの材料、或いはカクテル作りの際に用いられたり、ジン・ウォッカなどの代用品として使用されることもある。梅酒などの果実酒づくりに用いられる「ホワイトリカー」もこの甲類焼酎である。

税法上では「連続式蒸留焼酎」表記の代わりに「ホワイトリカー(1)」と表記することも認められる。

単式蒸留焼酎(焼酎乙類) †

米、麦などを原料とし、単式蒸留器で蒸留して造る焼酎である。

日本の税法上はアルコール度数45%以下。基本的に1回のみの蒸留のため、原料本来の風味や旨み成分が生きていることが特徴である。南九州地方が特産地として有名。

製造法の流れは以下の通りである。

元の原材料(多くの場合は米ないしは麦)へ麹菌を生やし、麹をつくる。 タンクや甕(かめ)に麹と水、酵母を加えて一次仕込みを行い、5日間ほど発酵させてもろみを造る(一次もろみ)。
一次もろみの中へ主原料(掛原料)と水を加え2次仕込みを行い、8〜10日間発酵させる(二次もろみ)。このとき投入した主原料が焼酎の冠表示ができる。主原料にサツマイモを使うと「芋焼酎」となる。
アルコールが生成された2次もろみを蒸留する。
近年、蒸留時に蒸留機内の気圧を低下させる減圧蒸留と呼ばれる手法が導入された。これに対して、蒸留機内を減圧しない伝統的な蒸留を常圧蒸留と呼ぶ。減圧蒸留では蒸留機内のエタノールの沸点温度が低下し、低温での蒸留が行われるため、フーゼル油などの成分をあまり含まず雑味の少ない蒸留液を得る。一方、常圧蒸留ではフーゼル油などを含む、クセの強い豊かな風味の蒸留液を得る。

産地の南九州では、お湯割りで飲まれることが多い。お湯割りは、酒杯に先に湯を入れ、後から焼酎を静かに加えて作る。こうすると対流が発生し、自然に混ざった状態となる。先に焼酎と水を合わせておき、一日もしくは数日おいて馴染ませたものを黒ぢょか等の酒器にて燗をして飲むこともある。

旧酒税法が制定された1940年以来、単式蒸留焼酎(乙種)は酒税の保全や過当競争防止等の理由にて麦・米・さつまいも・そばの主要4品種については新規製造免許を認めない方針によって、製造の新規参入ができない状態が長らく続いていたが、構造改革の一環として国税庁が2005年に規制緩和の見解を示し、一部地域・条件付きながら2006年以降に新規免許が認められる事となった。

税法上では「単式蒸留焼酎」表記の代わりに「焼酎乙類」「ホワイトリカー(2)」と表記することも認められている。また、後述するように、焼酎甲類に対して劣るという誤解を避けるために本格焼酎という呼称も用いられる。

近年では、原料にコーンスターチなどを用いた低価格の乙類焼酎、(果実酒用の)乙類の「ホワイトリカー」も登場している。

混和焼酎 †

甲類と乙類を混和したものである。甲類と乙類のどちらが多いかで呼び名が異なる。乙類を50%以上95%未満混和したものを「乙甲混和焼酎」、乙類を5%以上50%未満混和したものを「甲乙混和焼酎」と呼ぶ。

以前は本格焼酎と紛らわしい表示がされたり、混和率などの情報が表示されなかった商品もあったが、業界内で混和焼酎の表示に関する自主基準を設けて、2005年(平成17年)1月1日から実施している。

  • 乙甲混和焼酎
    • 乙類100%では匂いが強いなどの理由で飲みにくいと敬遠されることがあるため、これらを和らげるために用いられる。飲みやすさへの志向が強い。三種類以上の酒を混和することもある。
  • 甲乙混和焼酎
    • 安価な甲類の利点を活かしながら、乙類の風味を加えることで安価で風味のある製品を作ることができる。価格への志向が強い大手メーカーから多くの銘柄が出荷され、1800ml、900ml、200mlなどのパックが店頭に並んでいる。

その他の焼酎 †

上記の焼酎のほか、近年は日本各地で様々な原料を利用した焼酎が造られている。

一般的な主原料(糖蜜、麦などの穀類)以外を主原料に用いた甲類焼酎。 乙類焼酎で主原料に独自の原料を用いたもの。そば焼酎はこの中でも抜きん出て成功した例と言える。
一般的な既存の甲類・乙類焼酎または混和焼酎に、独自原料の果汁・エキス類を混和した、リキュールの一種とも言うべきもの(柑橘、シソ、茶、昆布、トマト、ゴマ、牛乳などの焼酎)。

乙類の種類 †

焼酎乙類は一次発酵・二次発酵を経て作られたもろみを蒸留して製造されるものが主流を占めており、粕取り焼酎は1000klに満たない。以下のような種類がある。

米焼酎 †

日本酒同様、米を原料とする。味はやや濃厚。

主要生産地は熊本県南部の人吉盆地(人吉・球磨地方)で、28の蔵元がひしめく。人吉盆地で生産される米焼酎は特に「球磨焼酎」とよばれ、世界貿易機関のTRIPS協定に基づく産地表示の保護指定を受けている。また、2006年には地域団体商標として登録されている。香りや味わいは日本酒に近くフルーティで、減圧蒸留の普及もあって初心者にも受け入れやすい焼酎である。

この他、日本酒の名産地(秋田県、新潟県等)でも米焼酎が生産されている。

麦焼酎 †

一般に米焼酎より癖が少なく、飲みやすいと言われる。

もともと長崎県壱岐で生産され始めたのが最初である。「壱岐焼酎」は世界貿易機関のTRIPS協定に基づく産地表示の保護指定を受けている。壱岐焼酎は米麹に麦を掛け合わせている。

麦焼酎は1960年代まで焼酎の中ではメジャーな存在ではなかったが、東京農業大学の柳田藤治によってイオン交換濾過法を麦焼酎へ応用する手法が開発され、宮崎県の柳田酒造によって実際の使用方法が確立すると多くの麦焼酎メーカーがイオン交換濾過法を導入することとなった。

その後、1960年代後半から大分県で生産されている麦麹に麦を掛け合わせる麦焼酎が日本各地で注目を浴び、現在では大分県も麦焼酎の一大産地となっている。なお、「大分麦焼酎」は地域団体商標として登録されている。

芋焼酎 †

様々な芋焼酎
味はかなり濃厚で、しばしば独特の臭みがあるため、好き嫌いが分かれると言われる。しかし、近年では「白金酒造株式会社」などにより、鮮度の良い芋を厳選し、臭みの元となる傷んだ部分やヘタなどを切り落としてから焼酎にするなどの努力がなされた結果、従来のような臭みは少なくなっている。

江戸時代から南九州で広く栽培されているサツマイモを原料とした焼酎。鹿児島県や宮崎県南部で広く飲まれている。使用される麹はほとんどが米麹。サツマイモ100%焼酎は製造されたことがなかったが、1997年に国分酒造協業組合が日本で初めてとなるサツマイモ100%焼酎を発売したことで、芋麹も一般化、現在では多くのメーカーがサツマイモ100%焼酎を発売している。

主産地は鹿児島県と宮崎県南部。他の産地として、薩摩出身の流人である丹宗庄右衛門が製法を持ち込んだ八丈島などが挙げられる。鹿児島で生産される「薩摩焼酎」は、世界貿易機関のTRIPS協定に基づく産地表示の保護指定を受けている。

現在では、焼き芋を原料とした「焼き芋焼酎」も作られるようになった。焼き芋に由来する甘い香りが特徴で、鳴門金時で知られる徳島県、宮崎県、鹿児島県などで製造されている。

黒糖焼酎 †

口当たりは比較的柔らかく、癖が少ない。原料から想像されるほどに甘味は強くない。

奄美群島では江戸時代から第二次世界大戦以前まで、泡盛や黒糖酒(黒砂糖原料の蒸留酒)が製造されていた。しかし戦間期から戦後のアメリカ占領時代にかけ、米不足で泡盛の原料に事欠く一方、黒砂糖は日本本土に移出できず余剰だったことから黒糖酒が多く作られるようになった。

1953年、奄美群島の日本返還に伴い日本の税法を適用するにあたり、黒糖酒は酒税法上「焼酎」として扱われず税率が高いことから、「焼酎」扱いを望む島民の要望もあり、取り扱いに関して議論がなされた。当時の大蔵省は振興策の一環として、米こうじ使用を条件に、熊本国税局大島税務署の管轄区域(奄美群島)に限って黒糖原料の焼酎製造を特認した。

以後、黒糖焼酎は奄美群島でしか製造できない特産品『奄美黒糖焼酎』となって現在に至っている。また現在、奄美群島では泡盛は製造されておらず、黒糖焼酎は全域で製造されている。

このため、奄美群島以外で製造された物は、スピリッツの扱いとなっている。

小笠原諸島において、日本領土になった明治時代初期からサトウキビ栽培によって製糖業が盛んとなり、その過程で生じた副産物を発酵・蒸留した製法で、焼酎に類似する「糖酎」「泡酒」「蜜酒」と呼ばれた酒が戦前に醸造されていた。戦時中の島民疎開により途絶えていたが、1989年(平成元年)になって村おこしの一環として小笠原村の役場・農協・商工会によってこれを扱う企業が設立され、その製法を模したラム酒が製造されている。税法上はラム酒(スピリッツ、もしくはリキュール類)の扱いとなっている。

そば焼酎 †

味わいは麦焼酎より更に軽く、癖が少ない。

ソバを主原料とする焼酎。発祥は新しく、1973年、宮崎県五ヶ瀬町の五ヶ瀬酒造(のちの雲海酒造)が、五ヶ瀬地方山間部の特産品であるソバを原料に取り上げ新たに開発した。したがって、宮崎県において発祥した焼酎だと言える。その後、1976年に同酒造会社が本格的に宮崎県外へも販路を広げてゆき、これにより、そば焼酎はより広く知られるようになった。結果、ソバの栽培が盛んな長野県や北海道でもそば焼酎の醸造が行われるようになり、以後各地の焼酎メーカーで米や麦との混和タイプも含めて広く造られるようになった。そば屋においてそばをゆでたそば湯で割ったそば焼酎を提供している事例も多く見られる。ただし、そばアレルギーを持つ人はアレルギー症状が出る可能性があるので注意を要する。

このそば焼酎に使用されるソバの品種は、主にダッタンソバである 。 しかし、ソバだけを主原料として製造を行うのは比較的難しいため、しばしばコメなど他の焼酎の原料と混ぜた上で仕込みが行われ、製造が開始される 。 したがって、そば焼酎とは言っても、例えば、主原料としてソバとコメとが併用されている場合もあるのである 。 それに対して、米麹こそ使用しているものの、それ以外は全量をソバだけで製造しているそば焼酎も存在する 。 なお、焼酎は全般にコメに麹菌を繁殖させた米麹が多く使用されており、これはそば焼酎においても例外ではない。しかし、ムギに麹菌を繁殖させた麦麹を使用したそば焼酎も見られる。

現在では、宝酒造が独自の技術により完全なソバ麹を作ることに成功し、ソバ100%の「十割(とわり)」を発売している。

このように、一口にそば焼酎と言っても様々なタイプがあるわけだが、この点も他の焼酎と同様である。

栗焼酎 †

栗の香りとまろやかでほのかな甘みがあるのど越しが特徴。

クリを主原料とする焼酎。1976年、宮崎県延岡市の佐藤焼酎製造場が地元産である栗を原料に用い栗焼酎を発売。その後、愛媛県など各地の栗特産地を中心に作られるようになった。

泡盛 †

沖縄県特産の蒸留酒である泡盛は米を原料としており、その製法は一般的な焼酎と差異があるものの、税法上は焼酎乙類の範疇に入れられている。

法制上、泡盛自体は日本全国で製造することができるが、「琉球泡盛」という表示は世界貿易機関のTRIPS協定に基づいて沖縄県産の物のみに認められている。

ジャガイモ焼酎 †

サツマイモで作る芋焼酎と比べ癖が少なく飲みやすいものから、独特の青臭い香りの強いものまである。

1979年4月に、北海道斜里郡清里町の清里町焼酎醸造事業所が、日本で最初のジャガイモ焼酎を製造販売した。以後、北海道の多くの焼酎メーカーがジャガイモ焼酎に参入し、近年、北海道ではジャガイモ焼酎の生産が広く行われるようになっている。また、長崎県でも特産品としてジャガイモ焼酎を製造している酒蔵がある。

粕取り焼酎とカストリ †

粕取り焼酎 †

もろみ取り焼酎とは別の製法で、清酒かす(日本酒の酒粕)を蒸留して造られる「粕取り焼酎」と呼ばれる焼酎がある。粕取り焼酎は九州北部を中心に発達し、全国の清酒蔵で製造されている。江戸時代の本草書『本朝食鑑』に、「焼酒は新酒の粕を蒸籠で蒸留して取る」とあるように、清酒が醸造される地域で焼酎といえば粕取り焼酎のことであった。新しくできた酒粕をそのまま蒸留する方法と、籾殻(もみがら)を混ぜて通気性を確保してから蒸留する方法があり、前者は吟醸粕取焼酎、後者を正調粕取焼酎と呼んで区別している。貯蔵した酒粕を蒸留し早苗饗(さなぶり)という田植え後のお祭りで飲んだことから、別名「早苗饗焼酎」とも呼ばれる。蒸留した後の粕は田の肥料として使われていた。

太平洋戦争後、カストリと混同されたこと、独特の香りが時代の嗜好に合わなかったことなどから需要が低迷し粕取り焼酎の製造から撤退する蔵が相次いだ。また、かつては福岡県内を中心に粕取り焼酎専業の蔵も多くあったが、現在では米焼酎の製造を行うなど、専業蔵は消滅している。しかし、昨今の焼酎ブームにより、日本酒製造メーカーが粕取り焼酎に再び進出するケースが増えている。

梅酒をつける際にベースとなるアルコールやみりんの主原料としても使われた他、日本酒の仕上げ工程において中途で発酵を止め、防腐や辛口に仕上げる目的で用いられる柱焼酎として使われる場合も多かった。また、外傷の消毒薬としても用いられた。

カストリ †

本来の粕取り焼酎とはまったく別な、粗悪焼酎に対する俗称である。 第二次大戦後の社会混乱期、酒不足の世相の中で粗悪な密造焼酎が出回った。原料・出所がまったく不明、甚だしい例では人体に有毒で失明や中毒死の危険があるメチルアルコール(本来は燃料・工業用の素材)を水で薄めたものまで売られる始末で、これら悪酔い確実な代物が俗に「カストリ」と総称されたため、一般にも「カストリ=粗悪な蒸留酒」というイメージが定着した。その影響で、決して粗悪でない本来の粕取り焼酎まで誤解によってイメージダウンした時期がある。ここから派生した戦後の混乱期を象徴する表現として、「カストリ雑誌」という言葉もあった。

過去ログ †

【今宵も】甲類焼酎が好きなんですが22リットル【PET入】より

18 :呑んべぇさん:2015/11/02(月) 22:59:17.07 ID:UlOk34D2
うは 
甲類ってこんなマズイんだ 
どうすんだこれ 

19 :呑んべぇさん:2015/11/02(月) 23:37:51.98 ID:7Mdid4pj
割りなさいよ、お茶でもコーラでも(´・ω・`) 

20 :呑んべぇさん:2015/11/03(火) 11:23:28.91 ID:oaabEoOz
>>18 
米焼酎か麦焼酎の常圧を、1割混ぜて2日ほど寝かせてみ 
セブンのでも飲めるようになった 
ストレートは無理だか 

21 :呑んべぇさん:2015/11/03(火) 19:23:06.25 ID:yf/CiJys
安い甲類はまっずい第三ビールもどきにプラスしてアルコール増量!って漢な飲み方に
向いてると思う 
 
22 :呑んべぇさん:2015/11/03(火) 19:44:42.55 ID:yf/CiJys
そういう時は場末のスナックでもらってきた 
いつ開封したかわからない鏡月をプラスするのが通の飲み方 

23 :呑んべぇさん:2015/11/04(水) 12:38:29.45 ID:A2OyYqbP
ま、PET焼酎をストレートやロックでうまいうまいって飲んでるのは少数派だわな 

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Last-modified: 2015-12-06 (日) 17:18:30 (1791d)