北斗の拳/蒼天の拳/北斗無双 †

※サミー

2002年 - CR北斗の拳

2004年改正規則準拠機

CR北斗の拳2005年7月デジハネスペック発売は2006年7月
ぱちんこCR北斗の拳2008年9月新枠「焔」採用、バトルスペック
ぱちんこCR蒼天の拳2009年12月
ぱちんこCR北斗の拳 剛掌2010年7月新枠「聖枠」採用、バトルスペック
ぱちんこCR北斗の拳 百裂2011年3月
ぱちんこCR蒼天の拳2011年11月型式名「ぱちんこCR蒼天の拳2」
ぱちんこCR蒼天の拳 天授2012年9月
ぱちんこCR北斗の拳5 覇者2013年2月
ぱちんこCR蒼天の拳3 閻王2013年10月
ぱちんこCR北斗の拳5 百裂2014年1月シリーズ初のV確変機
ぱちんこCR北斗の拳62014年11月
ぱちんこCR北斗の拳6 天翔百裂2015年10月新基準ミドル機

2016年内規準拠機

ぱちんこCR真・北斗無双2016年3月新枠「闘神」採用
ぱちんこCR蒼天の拳 天帰2016年8月
ぱちんこCR北斗の拳72017年4月
ぱちんこCR真・北斗無双 第2章2018年9月

2018年改正規則準拠機

デジハネPA北斗の拳7 天破2019年1月6段階設定

仮面ライダー/ウルトラマン/水戸黄門 †

2004年 - CR仮面ライダー、CRぱちんこイエローキャブ

2004年改正規則準拠機

機種名発売年月備考
CRぱちんこ水戸黄門2005年9月
CR羽根ぱちんこウルトラセブン2006年11月直撃大当たり搭載の羽根モノタイプ
CRぱちんこウルトラマン2006年12月バトルスペック
CRぱちんこ仮面ライダー ショッカー全滅大作戦2007年7月バトルスペック
CRA羽根ぱちんこ水戸黄門2008年2月直撃大当たり搭載の羽根モノタイプ
CRぱちんこ仮面ライダーMAX Edition2009年10月フルスペックのST搭載機。
CRびっくりぱちんこ爽快水戸黄門22010年8月
CRぱちんこウルトラマンタロウ 暗黒の逆襲2013年4月CRぱちんこウルトラマンタロウの兄弟機、ミドルスペックST搭載
CRぱちんこ仮面ライダーV32013年10月
CRぱちんこ仮面ライダー フルスロットル2015年10月

2016年内規準拠機

CRぱちんこ水戸黄門III2017年2月初の小当たりRUSHタイム搭載、BIGサプライズ枠
CRぱちんこウルトラセブン22018年7月
CRぱちんこ仮面ライダー フルスロットル 闇のバトルver.2018年10月Ultraサプライズ枠

海物語/聖闘士星矢 †

※三洋物産

2002年 - CR新海物語

2004年 - CRイタリアンドリーム、CR新海物語スペシャル

2004年改正規則準拠機

CR大海物語2005年3月
CRスーパー海物語2006年5月
CRスーパー海物語IN沖縄2007年2月
CRハイパー海物語INカリブ2007年10月新枠「ゴールドウェーブ」導入
CR大海物語スペシャル2008年7月2008年10月に遊パチ版の『CR大海物語スペシャルWithアグネス・ラム』発売
CRスーパー海物語IN地中海2009年6月
CRスーパー海物語IN沖縄22009年11月2010年4月に『CRスーパー海物語IN沖縄 桜バージョン』発売
CR新海物語Withアグネス・ラム2010年11月
CRプレミアム海物語2011年10月
CR大海物語22012年4月
CRデラックス海物語2012年11月
CRスーパー海物語IN沖縄32013年7月新枠「イルミオ」導入
CR海物語アクア2014年2月
CR大海物語3スペシャル2015年4月
CR大海物語BLACK2015年7月
CRギンギラパラダイス クジラッキーと砂漠の国2015年9月
CRスーパー海物語 IN JAPAN2015年12月
CR海物語3R2016年1月

2016年内規準拠機

CRスーパー海物語M552016年8月
CRスーパー海物語IN沖縄42016年10月
CRスーパー海物語IN沖縄4 桜バージョン2017年7月
CRドラム海物語2017年8月
CR大海物語42017年11月
CR大海物語4BLACK2018年7月
CR聖闘士星矢4 The Battle of"限界突破"2018年8月

2018年改正規則準拠機

Pスーパー海物語IN沖縄22018年11月

笑ウせぇるすまん/バジリスク/巨人の星 (サンセイR&D) †

※サンセイアールアンドディ

2004年改正規則準拠機

CRバジリスク2007年8月アニメ「バジリスク〜甲賀忍法帖〜」を題材とした機種

2016年内規準拠機

CR巨人の星〜情熱の炎〜2016年5月新基準MAX機
CR笑ウせぇるすまん ドーンといきまSHOW2019年1月

笑ゥせぇるすまん/バジリスク(奥村遊機) †

2000年 - CR笑ゥせぇるすまん

CR笑ゥせぇるすまん32005年11月
CR笑ゥせぇるすまん2009年5月シリーズ第4弾
CR笑ゥせぇるすまん〜欲望の大都会〜2012年5月シリーズ第5弾
ぱちんこCRバジリスク 〜甲賀忍法帖〜2014年2月

花の慶次 †

2004年改正規則準拠機

CR花の慶次2007年7月バトルスペック
CR花の慶次〜斬2009年3月バトルスペック
CR花の慶次〜愛2010年3月バトルスペック
CR花の慶次〜焔2011年9月バトルスペック、新枠「轟」初採用
CR花の慶次〜漢2012年12月バトルスペック、新枠「暁」初採用
CR花の慶次SP〜琉2013年12月シリーズ初のミドルスペック
CR真・花の慶次2015年1月新枠「魁」初採用、天運ボタンなどの予告を搭載

2016年内規準拠機

CR花の慶次X〜雲のかなたに〜2016年11月新枠「ReLf?」初採用
CR真・花の慶次22017年12月

ルパン三世/黄門ちゃま †

1994年 - CR黄門ちゃま2

1998年 - CRルパン三世

2004年改正規則準拠機

CRルパン三世 タマダス島に眠る秘宝2005年11月『CRルパン三世』『CR不二子』『CR銭形』の3機種があり、一部演出が異なる
CRルパン三世ルピナスタワーのダイヤを狙え2008年3月新枠「ルピナス」初採用
CRルパン三世 徳川の秘宝を追え2010年2月新枠「ルピナスX」初採用
CR黄門ちゃま寿〜助けて黄門ちゃま!いやマジで…(汗)2012年3月
CRルパン三世 World is mine2012年4月
CRルパン三世〜消されたルパン〜2013年11月新枠「GOLDEN ROCK」初採用
CR黄門ちゃま超寿 日本漫遊2700km2014年12月
CRルパン三世 I'm a super hero2015年8月シリーズ専用枠「SUPER HERO」初採用、シリーズ初のV確変機

2016年内規準拠機

CRルパン三世〜Lupin The End〜2016年10月
CR黄門ちゃま〜神盛JUDGEMENT〜2018年1月
CRルパン三世〜LAST GOLD〜2019年1月

攻略 †

台選びに役立つ釘読みポイント †

こぼしポイント

緑色の矢印と緑色の線の幅は、玉が「無駄玉」となるこぼしポイント箇所。
ゲージ(釘配列)はやや辛いです。
「無駄玉」となるこぼしポイントの幅(緑色の線の幅)が狭い台、或いはノーマル調整の台選びをしましょう。

ワープ周り

水色で囲っている釘が「ワープ周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

バラ釘

赤色で囲っている釘が「バラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

風車と寄り釘(ハカマ)

青色で囲っている釘が回転率に影響する重要な釘となる風車と寄り釘。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。風車の傾きと風車上の左右二本の寄り釘(ハカマ)はパチンコCRスーパー海物語IN沖縄4において最重要となる釘です。

ノーマル調整、或いは少しでもプラス調整の台選びをしましょう。

左盤面上部のバラ釘

オレンジ色で囲っている釘が「左盤面上部のバラ釘」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。

スルー周り

黄色で囲っている釘が「スルー周り」で大事な釘ポイント。
矢印の方向に釘が調整されるとプラス調整となる。真逆の方向に釘が調整されるとマイナス調整となるので気をつけましょう。※釘配列(ゲージ)はマリンシェルver、イルミオver共に同じです。

最適な通常時のストローク

CRスーパー海物語IN沖縄4は左盤面のゲージ(釘配列)上、強め打ちのストロークでも弱め打ちのストロークでも、外側ルートに流れ易くなるような悪影響は特にありません。通常のぶっこみ狙いや強め打ちのストローク(打ち方)で遊技しましょう。

オーバー入賞狙い

 ズ限任舛妊▲織奪ーに5個玉を入賞させる。
◆5個玉が入賞したら止めないでハンドル右全開に2発打つ。
.以後、 銑△鯊臈たりラウンド数分繰り返す。
玉の増減:16Rで+45個前後

止め打ち(捻り打ち)のやり方

・個数打ち(難易度:レベル2)
 ゾデジランプが停止したら3発打ち出す。
◆グ文紂個数打ち手順,魴り返す。
玉の増減:約+0.2個/1回転

釘考察 †

パチンコ「CRスーパー海物語IN沖縄4」が三洋物産より新台として2スペック同時の登場です。

・釘考察
本機の釘読みワンポイントは、左盤面上部のバラ釘とスルー周りの釘です。

本来は打ち出した玉が内側ルートへ寄る程良い調整となりますが、沖縄4は盤面上部のゲージが少し変わっており、玉が内側ルートへ流れるとスルーに玉が絡まなくなります。

その為、盤面上部のバラ釘の調整が重要となり、本来なら内側ルートへ流れやすくなるような釘調整がプラスなのですが、 本機の場合は外側ルートに流れやすくなるような釘調整がプラス要素となる。

海シリーズはスルー周りの釘が非常に重要となるので、盤面上部のバラ釘とスルー周りの釘調整には特に気を配りマイナス 調整を避ける台選びをしましょう。

パチンコ釘の名称と、主な働きやマイナス調整例 †

参考 https://ksukelife.com/pachi/post-23

一般的なホールでの釘調整

一般的にホールにおいて他の台との差を判断しやすいのが、「ヘソ釘」になりますので、ライトユーザーの中でも「この台は開いてる、この台は平行だ!」と気にする方が多いのですが、実際のホールではいろんな所に結構な個体差がつけられているのはご存知でしょうか?

それが意図的につけられたものなのか、出荷段階でつけられた差なのかは、定かではありませんが。

経験上それらは、ヘソ釘とは違い頻繁に触られることはほとんどありませんので、お店のクセと言いますか、経営方針といいますか…要はボッタくりたいのか?出玉にメリハリをつけたいのか?を見るのにはもってこいなのです。

海物語を打つ上で重視すべきは?

少し話が脱線してしまいましたが、やっと本題です。

結論から言ってしまうと海物語を打つ上で最も重要となってくるのが、ヘソの横にある左右の「ジャンプ釘」になります。

ジャンプ釘が玉の勢いを削がないよう、釘の頭が無調整〜上向きであれば、回転率がかなり違ったものとなります。

また先ほどの話から、これらを普段から調整を変更している、というお店は僕の地域ではあまり見たことがありませんので継続して(日をまたいで)狙っていけるのでは?ということです。

プラス調整で見込めるメリットとは?

単純にヘソまで到達できる玉の数が飛躍的に上がります。

ヘソ釘の上に乗り上げていく、と言えばイメージわきやすいですかね?ヘソ釘に絡む玉数が増えますので当然、回転率も上がってきます。

大抵の場合、ヘソチャッカーの周辺に玉は寄っていくのですがジャンプ釘や道釘で勢いが削がれることによってヘソ釘に触れること無く奈落に落ちていってしまいますよね。

これをかばーできるため、多少ヘソ釘に不安を感じていたとしても道釘・ジャンプ釘にプラス調整があるのであれば積極的に打つようにしてみてはいかがか?という事が言えるのです。

また海物語はゲージ構成上、ステージへの自力乗り上げが可能です。液晶下ステージ性能が比較的優秀ですので道釘・ジャンプ釘がマイナス調整が無ければ頻繁にステージへ乗り上げてくれます。

しかしステージに乗った玉全部が全部、入賞するわけではありませんよね?当然ヘソ脇をすり抜けて落ちていく玉もあるのですが…。

ジャンプ釘が優秀であれば、これらのこぼれ玉ですら、再度ヘソへと跳ね返し入賞させることも可能なのです。

まとめますと…

ヘソ釘も大事ですが、実はジャンプ釘にはヘソ釘の「あんま開いてないなぁ…」という微妙感をカバー出来るだけのポテンシャルがあるんです。という話でした。

甘デジ †

通常より当たりやすいが、出玉は1/5から1/3と減る

甘デジ(あまデジ)とは、パチンコの機種分類の一つで、比較的大当たり確率が高めのデジパチを指す通称。 甘デジの「甘」とは、大当たり確率が甘い(=当たりやすい)という意味である。

当初は「甘デジ」とされる大当たり確率の線引きにばらつきが見られたが、2009年現在パチンコ雑誌・パチンコメーカー等においては概ね「大当たり確率が100分の1前後のデジパチ」という定義に収束しつつある。

特徴

一般的なデジパチ(ミドルスペック・フルスペック)の大当たり確率が約300〜400分の1であるのに対し、甘デジのそれは3倍以上であるため、比較的大当たりが引きやすくなっている。その代わり、大当たりしたときに得られる出玉の数が約3〜5分の1に抑えられている。[注 4]基本的に同一機種のバリエーションとして、ミドルスペックと同時か数ヶ月遅れて発売される事が多い。

大当たりしやすい分だけ手元に出玉を得られるチャンスが増すという点では打ち手に有利な点はあるが、当たりやすいとはいえミドルスペック並、あるいはそれ以上ハマることもあるので、必ずしも「当たりやすい=勝ちやすい」とは限らない。

歴史

甘デジ登場まで

1980年代に登場し、パチンコ機の主流となっていったデジパチだが、その出玉性能には長らく変化がなかった。(大当たりの出玉が約2000〜2400個)大当たりしやすい機種として羽根モノが多く設置されていたこと、低い交換率やラッキーナンバー制[注 5]などの営業形態が多く、大当たりの出玉が少ないデジパチの需要が少なかったことが挙げられる。中には「ファンキードクター」(マルホン工業)のような例外的な機種もあったが、それらは当たりやすさよりは激しい連チャン性が特徴であった。

やがて高交換率・無制限営業の営業形態が主流になることで、出玉の少ない機種が容認される状況になった。1998年に発売された奥村遊機の現金機「加トちゃんワールド」(大当たり確率1/67)は現在の甘デジの仕様に近い機種であり、奥村遊機はその後も「〜ワールド」シリーズを発売していく。

甘デジ仕様のCR機が初めて登場したのは、2003年冬発表の「CRモグッテお宝T5SS」(奥村遊機、大当たり確率1/79.3)[2]である。当時のパチンコ機の規則では、次回大当たりまでの確変突入率が50%以下に制限されていたため、100%・5回転限定のSTを搭載して、連チャン性を補っていた。2004年にはほぼ同様の仕様でサミーから「CRマーメイドザブーンST」も発売されたが、2004年のパチンコ機規則変更までに甘デジに参入したのはこの2社に留まった。

本格的な普及

2004年のパチンコ機規則変更により、確変突入率をはじめとするいくつかの規制が緩和され、パチンコ機の機種仕様に幅が生まれることになった。これを機に甘デジに参入するメーカーが相次ぎ、大手では2005年にニューギン・平和・三洋物産、2006年にはSANKYO・京楽産業.などが甘デジスペックの機種を発表した。 またこの頃は、1/100前後の大当たりを有するスペックに愛称を付けるメーカーが現れた頃でもあり、サミーが「デジハネ」、奥村遊機が「楽パチ」[3]という愛称を付けている。メーカーで初めて「甘デジ」という愛称を用いたのは平和の「CRサバンナキングPJ」[4]である。「デジハネ」・「楽パチ」が共に商標登録された上での使用に対し、平和は「甘デジ」の商標登録をしなかった。このため「甘デジ」が1/100前後の大当たりを有するスペックの通称として広く用いられるようになった。

ここ最近の動きとして、ミドルスペック並の出玉(約1000〜1500個)が得られる比率を引き上げる代わりに、大当たり確率を1/100よりやや低くする機種の発表が相次いでいる。主な機種として「CRA叶姉妹危機一髪!」(オリンピア、大当たり確率1/118.4)、「CRA新お天気スタジオ」(平和、大当たり確率1/135.7)などがある。


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Last-modified: 2019-01-25 (金) 13:07:37 (206d)