自動車? > HONDA N-BOX 総合 【軽自動車】

このページは、http://pc.usy.jp/wiki/425.htmlでもアクセスできます。

【HONDA】ホンダ N-BOX スレッド のテンプレートとまとめです。

目次

 

ホンダ N-BOX 型式 †

DBA-JF2
DBA-JF1




N-BOX †

【N】N-BOX:2011年 -
【N+】N-BOX +:2012年 -
【N/】N-BOX SLASH:2014年 -

現行スレッド †

【HONDA】ホンダ N-BOX vol.69


テンプレ †

>>1 †

・公式サイト http://www.honda.co.jp/Nbox/

※軽には軽の良さがある 普通車乗りの煽りはスルー
※どの車にも良い所と悪い所がある 他車乗りの過剰な煽りはスルー
※リコールなんてどこのメーカーにもある
過剰反応しなさんな
 
スレッドまとめwiki(テンプレ含む)
http://pc.usy.jp/wiki/425.html

前スレ
【HONDA】ホンダ N-BOX vol.69
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/kcar/1455923027/
 
関連スレ
【HONDA】 ホンダ N BOX PLUS vol.7 【プラス】
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/kcar/1423104206/
【HONDA】 ホンダ N-BOX SLASH Vol.7 【N/】
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/kcar/1450847625/

過去スレ †

関連スレッド †

メンテナンス †

N-BOX †

初代 JF1/2型(2011年 - ) †

【N】N-BOX:2011年 -
【N+】N-BOX +:2012年 -
【N/】N-BOX SLASH:2014年 -

  • 2011年10月27日 - 【N】インサイトのマイナーチェンジおよびフリードハイブリッド・フリードスパイクハイブリッドの発表会見において、市販前提のモデルを公開した。
  • 2011年10月31日 - 【N】公式ティーザーサイトが開設される。発表時のプレスリリースにおいて、同年12月に発表予定を公表した。
  • 2011年11月10日 - 【N】第42回東京モーターショーの出展モデルとして『N CONCEPT』4車種を発表した。
  • 2011年11月30日 - 【N】発売モデルと販売日が公式発表される。
  • 2011年12月16日 - 【N】「N BOX」として販売が開始される。 『N CONCEPT 1』と『N CONCEPT 2』の市販モデルで、スタイリッシュなノーマルタイプと強い個性と圧倒的な存在感を求めるユーザーに向け、エアロパーツを装備した「カスタム」の2本立てとなっており、それぞれに標準仕様の「G」とリア左側パワースライドドア(タッチセンサー/挟み込み防止機構付)、スライドドア・イージークローザー、フルオートエアコン、左右独立式リアセンターアームレスト、照明付オーディオリモートコントロールスイッチ、ハーフシェイド・フロントウィンドウ等を追加した充実仕様の「G・Lパッケージ」を設定した。「カスタム」にはさらに、ターボエンジンを搭載するとともに、両側パワースライドドア(タッチセンサー/挟み込み防止機構付)、クルーズコントロール、パドルシフトなどを装備した最上級仕様の「G・ターボパッケージ」も設定される。
  • 2012年2月9日 - 【N+】2月10日から開催する『ジャパン・キャンピングカーショー 2012』に『N CONCEPT 3』のエクステリアモデルとインテリアモデルを出品し初公開することが発表される。
  • 2012年4月16日 - 【N+】4月19日から開催する『バリアフリー201』に『N CONCEPT 3』の車いす仕様車を出品することが発表される。
  • 2012年7月5日 - 【N+】Nシリーズ第二弾となる、「N BOX +(エヌ ボックス プラス)」が発表される(発売は翌7月6日)。 『N CONCEPT 3』の市販モデルで、N BOXをベースに新設計のパワープラントを組み合わせ、荷室スペースの床を斜めにし、ディーラーオプションのアルミスロープを組み合わせることで車両の床面と地面を地続きにすることができ、バイクなどの車輪付き重量物の積み降ろしを容易にする「ユニバーサルブリッジ」と3つのボード(大小2つのマルチボードとエンドボード)を組み合わせることで多彩な空間アレンジを可能にする「マルチスペースシステム」の採用により日常利用やレジャー、介護まで幅広い用途に対応できる。グレード体系はN BOX同様に、ノーマルタイプと「カスタム」が用意されており、それぞれに「G」・「G・Lパッケージ」・「G・ターボパッケージ」の3タイプが設定されるが、N BOXと異なり、ノーマルタイプにもターボ車の「G・ターボパッケージ」が設定される。さらに、N BOX +には、ボディカラーとルーフカラーが異なる「2トーンカラースタイル」がオプションとして用意されており、「G・Lパッケージ」と「G・ターボパッケージ」の2タイプで設定が可能である。元々の計画は車椅子仕様車の開発で、それだけでは販売台数が限られ、また1台あたりのコストが割高になるので、販路を拡大することで台数を増やし、車両価格を安価にするため、多目的用途車として販売することになった。
  • 2012年8月30日 - 【N+】車いす仕様車が追加発売される。 車いすでの乗り降りをサポートする電動ウインチが追加され、車いすのハンドルグリップを持ちながらの操作もしやすいリモコンが付く。また、3段階スライド式のアルミスロープの採用により、車いすでの乗り降りがない時は床下に倒して収納することが可能となり、テールゲートからの荷物の出し入れが容易となるだけでなく、大小2つのマルチボード(「G リアシートなしタイプ」を除く)を活用することで日常生活からレジャーまで幅広い用途に対応できる。グレード体系は「G リアシートなしタイプ」・「G」・「G・Lパッケージ」・カスタム「G」の4タイプで、軽規格のハイトワゴン/スーパーハイトワゴンの車いす仕様車では初となる4WD車を全タイプに設定している。 なお、このため「N BOX」自体には福祉車両の設定がない。
  • 2012年10月4日 - 【N】【N+】2012年度上半期(2012年4月〜9月)の販売台数が11万8,431台となり、軽四輪車新車販売台数No.1を獲得したことを発表した。
  • 2012年12月24日 - 【N】【N+】共に一部改良が行われる。 NA車においてエンジンの高効率化により燃費を向上(N BOXのNA・FF車は2.2km/L、N BOXのNA・4WD車とN BOX +は2.0km/L向上)。これにより、「平成27年度燃費基準+10%」を達成した。併せて、N-ONEに採用したエマージェンシーストップシグナル(急ブレーキ時にハザードランプを高速点滅させ後続車に知らせる機能)を新たに標準装備するとともに、「G(N BOX +の車いす仕様車を除く)」にはフルオートエアコンディショナーとN BOX +に採用されている14インチタイヤを、「G・Lパッケージ」には14インチアルミホイールとドアミラーウインカーをそれぞれ標準装備した。また、ターボ車の「G・ターボパッケージ」が「N BOX」にも追加設定された。本タイプの2WD車は20.8km/Lの低燃費を実現し、平成27年度燃費基準を達成した。 併せて、新たに展開するコンプリートカー「Modulo X(モデューロ エックス)」の第1弾として、N BOXカスタムをベースに、高速道路での走行安定性の向上を目指した形状とした専用エクステリアや専用ローダウンサスペンションを採用し、本革巻ステアリングホイール&セレクトレバー、専用15インチアルミホイールなどを装備した「N BOX Modulo X」を発表した(2013年1月18日販売開始)。
  • 2013年4月4日 - 【N】【N+】2車を合わせた2012年度(2012年4月〜2013年3月)の販売台数が236,287台となり、軽自動車新車販売台数で第1位を獲得したことを発表した(なお、年間単位(2012年1月〜2012年12月)ではダイハツ・ミラシリーズが第1位であったが、2012年4月から好調な販売実績を維持したN BOXシリーズが年度単位では逆転する結果となった)。
  • 2013年5月16日 - 【N】【N+】鈴鹿スペシャル(Suzuka Special)の名を冠する特別仕様車「G SSパッケージ」、「G ターボSSパッケージ」を発売した。 「N BOX」シリーズ4種それぞれに設定されており、標準タイプの「G」をベースに、前者は「Lパッケージ」、後者は「ターボパッケージ」の装備品が備わる。これらに加え、共通の特別装備としてノーマルタイプはクロームメッキ・アウタードアハンドル、運転席ハイトアジャスター(ラチェット式)、ブラックインテリアを装備。「カスタム」はステアリングホイール(ピアノブラック調ガーニッシュ付)とセレクトレバーにシルバーステッチ付本革巻を採用し、運転席ハイトアジャスター(ラチェット式)とLEDランプ(フロントマップ、ラゲッジルーム。「N BOX +」はテールゲートにも装備)を装備。さらに、「SSパッケージ」は共通でリア右側パワースライドドア(「Lパッケージ」で標準装備されているリア左側パワースライドドアと合わせてリア両側パワースライドドアとなる)を装備したほか、ノーマルタイプの「SSパッケージ」にはシルバー塗装のドリンクホルダーとメーターリングを、ノーマルタイプの「ターボSSパッケージ」にはディスチャージヘッドライトを、「カスタム」の「SSパッケージ」にはブラックの14インチアルミホイールを、「カスタム」の「ターボSSパッケージ」にはナビ装着用スペシャルパッケージの装備品をそれぞれ装備した。
  • 2013年6月14日 - 【N】【N+】リコールを発表した(不適切な油圧制御プログラムにより、CVTの動力伝達装置(ドライブプーリーシャフト)が折損する恐れ)。
  • 2013年7月4日 - 【N】【N+】シリーズの2013年上半期(2013年1月〜6月)の販売台数が118,303台となり、軽四輪車新車販売台数でNo.1を獲得したことを発表した。
  • 2013年10月4日 - 【N】【N+】シリーズの2013年度上半期(2013年4月〜9月)の販売台数が110,155台となり、軽四輪車新車販売台数でNo.1を獲得したことを発表。年度上半期における軽四輪車新車販売台数No.1獲得は2年連続となった。
  • 2013年12月25日 - 【N】【N+】マイナーチェンジが行われた。 エンジンの高効率化を図ったことで、全タイプ燃費が向上され、N-BOXのNA・FF車は「平成27年度燃費基準+20%」、同「G・ターボLパッケージ」のFF車は「平成27年度燃費基準+10%」を、同「G・ターボLパッケージ」のFF車を除くターボ車全車は「平成27年度燃費基準」をそれぞれ達成した。安全面では新たにシティブレーキアクティブシステム、サイドカーテンエアバッグシステム、前席用i-サイドエアバッグシステム(容量変化タイプ)をひとまとめにした「あんしんパッケージ」をオプション設定(カスタムの「G・Aパッケージ」は標準装備)した。ボディカラーには「イノセントブルー・メタリック」と「プレミアムフレイムオレンジ・メタリック」を追加し、これまで、N-BOX +の専用オプションだった「2トーンカラースタイル」をN-BOX(標準タイプ・カスタム共)及びN-BOX + カスタムにも設定ができるようになった。グレード名も一部変更となり、カスタムの「G・Lパッケージ」・「G・ターボパッケージ」を「G・Aパッケージ」・「G・ターボAパッケージ」に改称し、併せて、ノーマルタイプの「G・ターボパッケージ」を「G・ターボLパッケージ」に改称した。また、このマイナーチェンジを機に、N-ONE・N-WGN同様、車名の表記にハイフンが入り、「N-BOX」・「N-BOX +」に改められ、Nシリーズ内での表記を統一した。
  • 2014年1月9日 - 【N】【N+】シリーズの2013年(2013年1月〜12月)の販売台数が234,994台となり、軽四輪車新車販売台数がNo.1になったことを発表した。
  • 2014年4月4日 - 【N】【N+】シリーズの2013年度(2013年4月〜2014年3月)の販売台数が225,900台となり、2012年度から2年連続で軽四輪車新車販売台数No.1を獲得したことを発表した。
  • 2014年5月15日 - 【N】特別仕様車「SSパッケージ」・「ターボSSパッケージ」を発表した(翌5月16日販売開始)。 2013年5月に発売された「G SSパッケージ」・「G ターボSSパッケージ」のバージョンアップ仕様で、今回は、4WD車にシートヒーター(運転席/助手席)+親水/ヒーテッドドアミラー+フロントドア撥水ガラスが追加(FF車にもメーカーオプションで装備可能)されたほか、N-BOXには「あんしんパッケージ」、N-BOXカスタムにはIRカット<遮熱>/UVカット機能付ガラス(フロントウインドウ)とIRカット<遮熱>/スーパーUVカットガラス(フロントコーナー・フロントドア)もそれぞれ追加された。さらに「2トーンカラースタイル」が新たに設定できるようになり、本仕様車限定の特別色として、N-BOXには「イノセントブルー・メタリック×タフタホワイト」を、N-BOXカスタムには「プレミアムダイナミックブルー・パール×スタリーシルバー・メタリック」がそれぞれ設定された。
  • 2014年11月27日 - 【N/】N-BOXシリーズの新たな派生車種である「N-BOX SLASH(エヌ ボックス スラッシュ)」の発売に先駆け、同日より公式ホームページ上にティーザーサイトを公開した。
  • 2014年12月22日 - 【N/】公式発表、同日より販売を開始した。 グレード体系はスタンダードモデルの「G」と運転席&助手席シートヒーター、ステアリングヒーター、8スピーカー+1ツィーターの「サウンドマッピングシステム」、ブルーイルミネーション(ドリンクホルダー/フット<前席>)、サングラスホルダーを装備した上級仕様「X」の2タイプを基本としており、「G」には、あんしんパッケージ、ナビ装着用スペシャルパッケージ、ガーニッシュ付ステアリングホイール、クロームメッキ加飾、オートリトラミラー、IRカット<遮熱>/UVカット機能付フロントウインドウガラス、IRカット<遮熱>/スーパーUVカットフロントドアガラス&フロントコーナーガラスを追加した「Aパッケージ」、クルーズコントロール、LEDフロントマップランプ/ラゲッジルームランプ、パドルシフトを追加したターボ車「ターボAパッケージ」を、「X」は15インチアルミホイールとパドルシフトを追加装備した「ターボパッケージ」をそれぞれ設定する。
  • 2015年2月5日 - 【N】【N+】マイナーチェンジし、同日より販売を開始した(なお、N-BOXの「Modulo-X」とN-BOX + 車いす仕様車の「G リアシート無しタイプ」は3月5日販売開始)。 発売以来初めてフロントデザインを刷新するなど外観が変更となり、カスタムのターボ車は内装に合皮コンビシートを採用し、LEDポジションランプとLEDフォグライトを新たに標準装備。N-BOXにはスライド機能を追加したチップアップ&ダイブダウン機構付スライドリアシート(5:5分割式、4段リクライニング付)とコンビニフック付シートバックテーブルのメーカーセットオプション設定を追加。装備面ではIRカット<遮熱>/スーパーUVカットガラス(フロントコーナー/フロントドア)とロールサンシェード(リアドア)をタイプ別設定し、ドアロックと連動してドアミラーが自動格納するオートリトラミラーをカスタムに標準装備、ノーマルタイプはオプション設定した。NA・2WD車で25.6km/Lに燃費が向上され、ボディカラーには「プレミアムピンク・パール(ノーマルタイプ専用色・オプションカラー)」と「プレミアムベルベットパープル・パール(カスタム専用色・オプションカラー)」を追加し、「2トーンカラースタイル」にはブラウンルーフ(ノーマルタイプ専用色)とシルバールーフ(カスタム専用色)を追加した。なお、カスタムにおいてグレード名称が一部変更となり、「G・Aパッケージ」は2013年12月のマイナーチェンジ以来となる「G・Lパッケージ」に名称が戻り、「G・ターボAパッケージ」は「G・ターボLパッケージ」に改名。これにより、N-BOX/N-BOXカスタム/N-BOX +/N-BOX +カスタムのグレード体系が同一となった。
  • 2015年7月6日 - 【N】【N+】【N/】シリーズの2015年上半期(2015年1月〜6月)の販売台数が106,985台となり、軽四輪車新車販売台数でNo.1を獲得したことを発表した。前年同時期で首位だったダイハツ・タントから奪還し、同時期では2013年以来2年ぶりのNo.1獲得となった。
  • 2015年7月10日 - 【N】【N+】2013年5月・2014年5月に発売された特別仕様車「SSパッケージ」を前述の2015年上半期新車販売台数No.1記念車として再発売した(N-BOX+/N-BOX+カスタムへの設定は2013年5月発売の「G SSパッケージ」以来2年2ヶ月ぶり)。 今回はNA車の「SSパッケージ」のみの設定であるが、「G・Lパッケージ」の装備内容に加え、2014年5月発売の「SSパッケージ」ではN-BOXのみの特別装備だった「あんしんパッケージ」をN-BOXカスタム、N-BOX+、N-BOX+カスタムにも拡大して特別装備したほか、N-BOX/N-BOX+にはブラックインテリアを標準設定するとともに、フロントインナードアハンドル、セレクトレバーボタン&シャフト、エアコンアウトレットノブ、エアコンアウトレットリングにクロームメッキ加飾を、メーターリングと運転席・助手席ドリンクホルダーリングにシルバー塗装をそれぞれ施した。N-BOXカスタム/N-BOX+カスタムにはシルバー塗装のパワーウインドウスイッチパネルとクロームメッキのリアバンパーガーニッシュを施した。 さらに今回はN-BOX+の車いす仕様車にも設定されており、「G・Lパッケージ」及び「カスタムG」の装備内容に加え、N-BOX+/N-BOX+カスタムの「SSパッケージ」と同等の特別装備(ただし、パワースライドドア(タッチセンサー/挟み込み防止機構付き、リモコン&運転席スイッチ開閉式)はリア左側となる)に加えてスライドドア・イージークローザー(リア両側)を追加した。
  • 2015年10月6日 - 【N】【N+】【N/】シリーズの2015年度上半期(2015年4月〜9月)の販売台数が77,211台となり、軽四輪車新車販売台数でNo.1を獲得したことを発表した。年間上半期同様、前年同時期で首位だったダイハツ・タントから奪還し、2013年度以来2年ぶりとなるNo.1獲得となった。
  • 2015年11月12日 - 【N】【N+】リコールを発表した(パドルシフト搭載車において不適切なエンジン制御コンピューターにより、CVTの動力伝達装置(ドライブプーリーシャフト)が折損する恐れ)。
  • 2015年11月20日 - 【N】【N+】一部改良し、同日より発売を開始した。 装備内容の充実化を図り、単板窓ガラス採用車としては世界初となる紫外線約99%カット・赤外線軽減のガラスを全窓に採用した「360°スーパーUV・IRカットパッケージ」を「G」を除く全タイプに、「ナビ装着用スペシャルパッケージ+ETC車載器(ナビ連動タイプ)」をN-BOX及びN-BOX+の「G」を除く全タイプにそれぞれ標準装備した。 また、N-BOXには、VSA、エマージェンシーストップシグナル、ヒルスタートアシスト機能、フルオートエアコンディショナーなどを標準装備しつつ、前述の「360°スーパーUV・IRカットパッケージ」や「ナビ装着用スペシャルパッケージ+ETC車載器(ナビ連動タイプ)」の非装備に加え、「G」から運転席ハイトアジャスターとアレルクリーンシートも非装備としたベーシックタイプ「C」を新設した。 ボディカラーの一部入れ替えも行い、N-BOX専用色の「クッキークリーム」と「イノセントブルー・メタリック」を廃止し、新色として「プレミアムアイボリー・パール(N-BOX専用色、オプションカラー)」と「ブリティッシュグリーン・パール」の2色を追加したほか、既存色についても、「カトラリーシルバー・メタリック」をN-BOX/N-BOX+専用色に、「プレミアムディープモカ・パール(オプションカラー)」と「プレミアムピンク・パール(オプションカラー)」をN-BOX専用色に、「プレミアムディープロッソ・パール」をN-BOXカスタム/N-BOX+カスタム専用色にそれぞれ移行。2トーンカラースタイルはN-BOX/N-BOX+専用色に「プレミアムアイボリー・パール&ブラウン」を、N-BOXカスタム/N-BOX+カスタム専用色に「ブリティッシュグリーン・パール&シルバー」をそれぞれ追加設定した。
  • 2015年12月11日 - 【N/】一部改良し、同日より発売を開始した。 既存の「G・Aパッケージ」、「G・ターボAパッケージ」を「G・Lパッケージ」、「G・ターボLパッケージ」に改名すると同時に、従来は「X」系のみの設定だった「インテリアカラーパッケージ」の設定ができるようになった。 また、ボディカラーの一部入れ替えも行い、モノトーンは「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」を廃止する替わりに、新色として「プレミアムピンク・パール(オプションカラー)」と「アッシュグリーン・メタリック」を追加して9色展開に。2トーンについても「ブリリアントスポーティブルー・メタリック&ホワイト」を廃止する替わりに、「ミラノレッドメタリック&ブラック」、「プレミアムイエロー・パールII&ブラック」、「プレミアムピンク・パール&ホワイト」、「プレミアムピンク・パール&ブラック」、「アッシュグリーン・メタリック&ホワイト」の5色を追加して14色展開にそれぞれ拡大した。
  • 2016年1月8日 - 【N】【N+】【N/】シリーズの2015年(1月〜12月)の販売台数が184,920台となり、軽四輪車新車販売台数でNo.1を獲得したことを発表。上半期(年間・年度)に続き、2014年に1位だったダイハツ・タントから首位を奪還し、2013年以来2年ぶりとなる年間でのNo.1獲得となった。

仕様 &dagger;

販売期間N-BOX:2011年12月-
N-BOX+:2012年7月-
N-BOX SLASH:2014年12月-
乗車定員4人
ボディタイプ5ドア 軽トールワゴン
エンジンS07A型:658cc 直3 DOHC
変速機CVT
駆動方式FF/4WD
サスペンション前:マクファーソンストラット
後(FF):車軸式
後(4WD):ド・ディオン式
全長3,395mm
全幅1,475mm
全高N-BOX・N-BOX+:1,780-1,800mm
N-BOX SLASH:1,670-1,685mm
ホイールベース2,520mm
車両重量930-1,060kg(N-BOX +,N-BOX SLASHを含む)

Counter: 1383, today: 1, yesterday: 0

トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2016-08-17 (水) 18:46:27 (1162d)