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富士通 > PRIMERGY > TX140 S1


目次 †

始めに †

富士通 PRIMERGY TX140 S1 まとめページ

富士通 PRIMERGY TX140 S1 に関する技術情報、及びユーザーによる稼動報告のまとめWikiサイトです。
基本的な技術情報から、数々の裏技まで網羅しています。

TX140 S1には、2種類のモデルがあります。国内版公式サイトでは、どちらも「TX140 S1」表記なので注意。
 ● 2011年06月発表モデル「TX140 S1」
 ● 2012年05月発表モデル「TX140 S1p」 ※海外版公式サイトでは「TX140 S1p」と表記。
※ モデルの違いについてはFAQ「S1とS1p何が違うの?」を参照のこと。

このページは、2011年06月発表モデル(TX140 S1)について書いています。
2012年05月発表モデルについては、富士通 PRIMERGY TX140 S1pを参照して下さい。

公式サイト †

PRIMERGY TX140 S1 PRIMERGY > 製品情報ナビ >PRIMERGY TX140 S1
更新情報
新製品のお知らせ

UK版マニュアル
PRIMERGY TX140 S1 マニュアル
PRIMERGY TX140 S1仕様

2chスレッド †

激安・格安サーバ 2chスレッド

レビュー †


情報 †

History †


ハードウェア †

仕様 †

富士通 PRIMERGY TX140 S1
フォームファクタタワー型
電源300W
CPUソケットLGA1155
CPUXeon E3-1220 3.1GHz
チップセットIntel C202
内蔵HDDオプション
メインメモリ2GB(1x2GB) 最大 32GB
メモリスロット4(3)
メモリタイプDDR3-1333 unbuffered ECC
オンボードVGAリモートマネジメントコントローラ内蔵 VRAM 8M
ディスプレイ端子ミニD-sub 15pin x 1
拡張バスPCI Express 2.0(x16レーン) [x16ソケット] x 1(1)
PCI Express 2.0(x4レーン) [x8ソケット] x 1(1)
PCI Express 2.0(x1レーン) [x4ソケット] x 1(1)
PCI 32bit/33MHz 5V x1(1)
ディスクコントローラオンボード SATA×4ポート(ソフトウェアRAID0,1)
ハードドライブベイ4(3.5インチ型 スリムハイト ホットスワップ対応 SAS/SATA ドライブケージ)
ネットワーク コントローラ2ポート(1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T択一 Intel 82574L+Intel 82579LM)
1ポートリモートマネジメントコントローラ
インターフェイス8x USB 2.0ポート(2x 前面, 6x 背面)
1x ディスプレイポート (アナログVGA)
1x シリアルポート (RS-232C)
外形寸法(W×D×H mm)205× 584 ×444
質量約28kg
主な付属品電源ケーブル、キーボード、マウス、ServerView?など


型番 †

ケース †

電源 †

ファン †

※CPUヒートシンク詳細は、~P323を参照してください。

マザーボード †

CPU †

オーバークロック †

【注意】オーバークロックは、あくまで自己責任で。焼損時等には、保証は効きません。

メモリ †

HDD †

光学ドライブ †

VGA †

キーボード †

マウス †

USB †

サウンド †

LAN †

PCIスロット †

スロットタイプ機能
#1PCI32ビット/ 33MHz
#2PCIe x1(機械的な幅: x4)
#3PCIe x4SAS HDD コントローラの優先スロット(機械的な幅: x8)
#4PCIe x16(機械的な幅: x16)


割込み (IRQ) †

省電力設定 †

Windowsエクスペリエンスインデックス †

OS †

公式サポートOS †

(非公式)動作確認OS †

インストール不可 †

ソフトウェア †

ドライバ †

BIOS †

ドキュメント †

富士通公式ドキュメント †

各チップ詳細 †

各種トラブル情報 †

下記の報告内容は、パーツ同士の相性など環境次第で症状が出る・出ない場合があるので参考までに。

その他 †

FAQ †

音が出ません †

キーボード付けないと起動しないよ? †

リモート管理カード(iRMC)は使えますか? †

S1とS1p何が違うの? †

TX140 S1TX140 S1p
発表2011/62012/5
製品番号PYT141xxxPYT14Pxxx
システムボードD3049-AxxD3049-Bxx
プロセッサXEON E3-1200シリーズ
Pentium/Celeronシリーズ
Core i3-2100シリーズ
XEON E3-1200v2シリーズ
Pentium/Celeronシリーズ
Core i3 シリーズ
メインメモリDDR3 UDIMM(1333 MHz)
デュアルチャネルモードの最大帯 域幅 21 GB/s、シングルチャネル モードの最大帯域幅 10.6 GB/s
DDR3 UDIMM(1600 MHz)
デュアルチャネルモードの最大帯 域幅 25.6 GB/s、シングルチャネル モードの最大帯域幅 12.8 GB/s
PCI スロット1 x PCI 3.0(32 ビット /33 MHz)
1 x PCIe x16 Gen 2
1 x PCIe x4 Gen 2 (機械的には x8)
1 x PCIe x1 Gen 2(機械的には x4、切り込み加工)
1 x PCI 3.0(32 ビット /33 MHz)
1 x PCIe x16 Gen 3
1 x PCIe x4 Gen 2 (機械的には x8)
1 x PCIe x1 Gen 2(機械的には x4、切り込み加工)


EMEA 市場向け :
モデルラインは、銘板および ID カードに記載されているモデル名 「TX140 S1p」で識別できます。
日本市場の場合 :
日本市場では、モデル名に「TX140 S1p」が使用されません。 モデルラインは製品番号で識別できます。製品番号「PYT14Pxxx」がTX140 S1p です。

リンク †

Wiki内のサブ・ページ †

補足 †


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